デジタルクリエイター科学生作品
トピックス
- 「第4回象印ボトルデザインコンテスト」学生の部:優秀賞
デジタルクリエイター科の学生が受賞! -
テーマ:「みんな生きている」 / デジタルクリエイター科2年 福田 葉純
<コメント>
まさか優秀賞をいただけるとは思っておりませんでしたので大変驚きました。 テーマが「エコ・環境」ということでしたので、「みんな生きている」をコンセプトにIllustratorで森を舞台に作成しました。 学校で学んだ技術を活かし、今回このような素晴らしい賞をいただけたことを、とても嬉しく思います。
- 「すぐわかる秋田市障がい福祉マップ」制作
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デジタルクリエイター科の学生が、依頼を受けて「秋田市障がい福祉マップ」というものを制作しました。
地域の地図データをトレースしたり、細かい部分までの調整に苦労しました。
秋田市福祉保健部障がい福祉課
URL:http://www.city.akita.akita.jp/city/wf/guide/handicap/default2.htm
受賞履歴
- 第9回iアプリコンテスト・・・iアプリ部門:敢闘賞、VC部門:グランプリ&敢闘賞&敢闘賞
- 第8回iアプリコンテスト・・・VC部門:敢闘賞&特別賞
- 第7回iアプリコンテスト・・・iアプリ部門:努力賞、VC部門:敢闘賞&敢闘賞
- 第6回iアプリコンテスト・・・VC部門:グランプリ&準グランプリ
- 第5回iアプリコンテスト・・・VC部門:グランプリ
- 第18回サーティファイグランプリ2009 デジタルアート部門(静止画)・・・奨励賞
- 第5回読売テレビ 学生クリエーター大賞・・・優秀賞
- 「第9回iアプリコンテスト ドコモカップ東北」
FOMA iアプリ部門・・・敢闘賞
ビジュアルクリエイト部門待受動画コース・・・グランプリと敢闘賞
ビジュアルクリエイト部門待受静止画コース・・・敢闘賞
SE専攻科・デジタルクリエイター科・クリエイター研究科の学生が
それぞれ受賞! (ドコモカップ東北 http://www.docomocup.com/ ) -
2010年1月23日(土)に仙台サンプラザ3Fクリスタルルーム(宮城県仙台市榴ヶ岡)で行われた「第9回iアプリコンテスト ドコモカップ東北」の最終審査会において、 応募総数265作品以上の中から、本校SE専攻科・クリエイター研究科・デジタルクリエイター科の学生がiアプリ・ビジュアルクリエイトと各部門において、グランプリや敢闘賞などを受賞しました。
ビジュアルクリエイト部門待受動画コース・・・グランプリ

NTTドコモ東北支社 秋田支店 支店長 大堀様からグランプリトロフィーが授与されました。
<受賞コメント> まさかグランプリを受賞するとは思っていなかったので、まず嬉しさより驚きました。作品を選ぶ点で、「グラフィックも大切だが、実用性が重要」と審査員の方が仰った中で、自分の作品を選んで頂けたのがとても嬉しかったです。
※2010年1月25日、秋田さきがけ新聞においても社会面25ページ目に掲載されました。
作品名:あおもりんご チーム名:ホコサキ
青森の岩木山を背景に四季を彩った作品となっております。
(動画を静止画キャプチャしております)
クリエイター研究科 / 佐々木 彩花 さん(能代工業)、おめでとうございます。
ビジュアルクリエイト部門待受動画コース・・・敢闘賞
作品名:TOHOKU SEASONS チーム名:ササキユリ
東北の四季と東北の夏祭りをモチーフにした作品となっております。
(動画を静止画キャプチャしております)
デジタルクリエイター科 / 佐々木 悠理 さん(高卒認定)、おめでとうございます。
ビジュアルクリエイト部門待受静止画コース・・・敢闘賞
作品名:MICHINOKU COLORS チーム名:佐藤 貴裕
東北の四季と奥羽山脈をモチーフにした作品となっております。
クリエイター研究科 / 佐藤 貴裕 さん(中央地区)、おめでとうございます。
- 「第18回 サーティファイグランプリ2009 最終審査結果」
デジタルアート部門(静止画)・・・奨励賞
デジタルクリエイター科の学生が受賞! -
I love such world / デジタルクリエイター科2年 嵯峨 弥里
<コメント>
この度、私の作品が奨励賞という素晴らしい賞を頂き、大変光栄に思います。 とにかく沢山カット絵を並べて沢山色を使用して、私の好きな世界観をこの絵に表現してみました。
大変だったところは全体のカット絵のバランスがうまくいかないところでした。一つ一つの大きさや色など試行錯誤しました。
「I love such world that was the mind and made.」とは「私は愛があって作られたこの世界を愛しています」という意味で、様々な物に恵まれている世界への愛を表現しています。
ありがとうございました。
- 「第8回iアプリコンテスト ドコモカップ東北」
ビジュアルクリエイト部門iモーションコース・・・敢闘賞
ビジュアルクリエイト部門待受動画コース・・・「iモードで遊ぼう!」特別賞
デジタルクリエイター科の学生がそれぞれ受賞! -
2009年1月24日(土)に仙台サンプラザ3Fクリスタルルーム(宮城県仙台市榴ヶ岡)で行われた「第8回iアプリコンテスト ドコモカップ東北」の最終審査会において、
応募総数300作品以上の中から、本校デジタルクリエイター科の学生がビジュアルクリエイト部門iモーションコースで敢闘賞を受賞・待受動画コースで「iモードで遊ぼう!」特別賞をそれぞれ受賞しました。
※ドコモカップ東北とは、東北の学生を対象に、優れたデジタルクリエイターの人材を発掘・育成することを目的に実施しているもので、今年で8回目の開催となります。
第8回iアプリコンテスト ドコモカップ東北ホームページ⇒http://www.docomocup.com/
- ビジュアルクリエイト部門エントリー作品
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左図:ねこの憂鬱 / 右図:4season tanbo
- 「第7回iアプリコンテスト ドコモカップ東北」
iアプリ部門・・・努力賞1作品
ビジュアルクリエイト部門・・・敢闘賞2作品
デジタルクリエイター科の学生がそれぞれ受賞! -
2008年1月26日(土)にZeppSendai(宮城県仙台市)で行われた「第7回iアプリコンテスト ドコモカップ東北」の最終審査会において、
応募総数230作品以上(最終審査6作品)の中から、本校デジタルクリエイター科の学生がiアプリ部門・ビジュアルクリエイト部門でそれぞれ努力賞・敢闘賞を受賞!
※ドコモカップ東北とは、東北の学生を対象に、優れたデジタルクリエイターの人材を発掘・育成することを目的に実施しているもので、今年で7回目の開催となります。
第7回iアプリコンテスト ドコモカップ東北ホームページ⇒http://www.docomocup.com/
- iアプリ部門エントリー作品:しったげー
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※注意事項
- ・この作品は、ドコモのFOMA904i専用に作成されたものです。
- ・よって、ドコモのFOMA904i以外の携帯に関する動作保証はいたしません。
- ・当該アプリの動作による携帯の不具合の責任を一切負いかねますので、
そのことに「同意」していただける場合にのみ、ダウンロードして楽しんでください。 - ・当該アプリをダウンロードした場合、「同意」したものとみなします。
- ビジュアルクリエイト部門エントリー作品
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左図:灯り、支え燃える / 右図:Festival of Akita
- 「第6回iアプリコンテスト ドコモカップ東北」ビジュアルクリエイト部門で、
デジタルクリエイター科の学生がグランプリと準グランプリを受賞! -
2007年2月3日(土)にZeppSendai(宮城県仙台市)で行われた「第6回iアプリコンテスト ドコモカップ東北」の最終審査会において、
応募総数100作品以上(最終審査5作品)の中から、本校デジタルクリエイター科の学生がビジュアルクリエイト部門でグランプリと準グランプリを受賞!
ビジュアルクリエイト部門グランプリは昨年に続き2年連続での受賞となりました!!
※ドコモカップ東北とは、東北の学生を対象に、優れたデジタルクリエイターの人材を発掘・育成することを目的に実施しているもので、今年で6回目の開催となります。
第6回iアプリコンテスト ドコモカップ東北ホームページ⇒http://www.docomocup.com/
- グランプリ受賞作品
タイトル:『野球(ド根性)』
作者:川村 和久(経法大附属高校出身) -
<コメント>
出来るだけお馬鹿路線で、見る人に苦笑してもらえるような感じを目指して制作。
<喜びの声>
最終審査会も終わり、ようやく肩の荷が下りたという感じです。 会場のステージ上で表彰されている時は緊張の余り受賞を喜ぶ余裕もありませんでしたが、会場を出て仙台の町を歩いている内にようやく緊張も解れ、実感が来たという感じです。
大勢の人間の前で話す機会というのは初めての事で、恥ずかしくもありましたが、大変よい経験になったと思います。
- 準グランプリ受賞作品
タイトル:『pass』
作者:片野 皓子(大検取得) -
<コメント>
スポーツによって人が繋がっていく様子を表現しました。
<喜びの声>
このような大舞台で自分の作品を発表するという経験は初めてでしたので、非常に緊張し、自分の作ったものが受け入れられないのではないかとの不安もありましたが、準グランプリという結果をいただくことができ、大変嬉しく思っています。 この作品はたくさんの人にアドバイスをもらい、協力してもらいながら作った作品ですので、そうやって作ったものが認められたということで、よい経験になり、また自信にも繋がりました。
今後もより多くの人に楽しんでいただけるような作品を作り続けていきたいと思います。
作品リスト
デジタルクリエイター科の学生が制作した若さ溢れるみずみずしい作品をどうぞご覧ください。
- 3.『卒業制作2006』作品
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平成18年度のデジタルクリエイター科の学生が卒業制作を行いました。
その作品の一部を紹介したいと思います。










